全バックナンバー

「材料科学」,「材料の科学と工学」の特集号のタイトルを列記します.「−」は特集のない号です.


通巻

特集号タイトル

1

1964

1

1

創刊号(ノンセクション)

2

 

 

2

−(特集なし)

3

 

 

3

4

 

 

4

5

1965

2

1

6

 

 

2

7

 

 

3

8

 

 

4

9

1966

3

1

10

 

 

2

11

 

 

3

12

 

 

4

13

1967

4

1

衝撃破壊について

14

 

 

2

電気・磁気材料

15

 

 

3

高圧力下の材料

16

 

 

4

転位論

17

1968

5

1

複合材料

18

 

 

2

19

 

 

3

20

 

 

4

21

1969

6

1

22

 

 

2

23

 

 

3

転移現象

24

 

 

4

材料の大変形

25

1970

7

1

材料の切断と研磨

26

 

 

2

海洋と宇宙

27

 

 

3

粉体材料

28

 

 

4

電子顕微鏡と材料科学

29

1971

8

1

伝導現象

30

 

 

2

材料科学と電子計算機

31

 

 

3

32・33

 

 

4・5

変換素子材料

34

 

 

6

36

1972

9

1

結晶成長

37

 

 

2

極限状態と材料

38

 

 

3

新しい原子炉材料

39

 

 

4

ゴムの力学的破壊

40・41

 

 

5・6

微視構造

42・43

1973

10

1・2

材料の割れ

44

 

 

3

現象のきっかけ

45

 

 

4

材料科学とオプトエレクトロニクス

46

 

 

5

特殊な繊維材料

47

 

 

6

複合材料

48

1974

11

1

磁気バブル材料

49・50

 

 

2・3

マイクロ波領域における材料科学

51

 

 

4

鉄鋼材料のぜい性破壊

52

 

 

5

生体と物質

53

 

 

6

ガラス−最近の問題点

54・55

1975

12

1・2

多孔質材料

56

 

 

3

高分子膜

57

 

 

4

エネルギー開発と材料

58・59

 

 

5・6

新しい結晶成長技術

60・61

1976

13

1・2

アコースティック・エミッション

62・63

 

 

3・4

拡散現象における最近の話題

64

 

 

5

格子振動

65

 

 

6

新しい電子顕微鏡とその周辺技術

66

1977

14

1

自然環境と材料

67

 

 

2

固体表面の新しい調べ方

68

 

 

3

マルテンサイト変態

69・70

 

 

4・5

"光る"材料

71

 

 

6

高温で使われる新しい材料

72

1978

15

1

表面処理技術の進歩

73

 

 

2

エネルギー開発と材料

74

 

 

3

非晶質金属@

75

 

 

4

非晶質金属A

76・77

 

 

5・6

防振材料

78

1979

16

1

X線,電子線などによるその場観察

79

 

 

2

エロージョン

80

 

 

3

材料科学への期待

81・82

 

 

4・5

材料設計はどこまで可能か@

83

 

 

6

材料設計はどこまで可能かA

84

1980

17

1

材料特性値のバラツキ

85

 

 

2

界面と材料強度@

86・87

 

 

3・4

材料の新しい製造技術とその将来性

88

 

 

5

界面と材料強度A

89

 

 

6

金属のフラクトグラフィー

90

1981

18

1

エレクトロニクス用有機材料

91・92

 

 

2・3

液体とは何か?

93

 

 

4

材料とセンサ

94

 

 

5

高分子材料のフラクトグラフィー

95

 

 

6

原子尺度の電顕観察とその応用

96

1982

19

1

ファインセラミックス

97

 

 

2

考古学への材料科学的アプローチ

98

 

 

3

残留応力

99

 

 

4

医用材料

100

 

 

5

AEと材料科学

101

 

 

6

無機材料のフラクトグラフィー

102

1983

20

1

固体の破壊

103

 

 

2

超伝導材料の最近の進歩

104

 

 

3

センサ用材料

105

 

 

4

半導体材料の界面科学

106

 

 

5

強度材料としてのセラミックスの限界と可能性

107

 

 

6

宇宙空間を利用した材料開発と日本の現状

108

1984

21

1

金属基礎複合材料の現状と近未来への展望

109

 

 

2

耐熱材料の限界

110

 

 

3

粉末冶金の新しい応用

111

 

 

4

天然材料利用技術のこの10年の進歩

112

 

 

5

V−X族化合物半導体結晶の育成

113

 

 

6

高分子材料の変形と破壊

114

1985

22

1

ダイヤモンドの材料科学

115

 

 

2

金属間化合物の塑性と加工

116

 

 

3

材料特性データベース

117

 

 

4

接合・接着の材料科学

118

 

 

5

光励起プロセスによる材料の合成と加工

119

 

 

6

V−X族化合物半導体の薄膜成長

120

1986

23

1

コーティングにおける最近の話題から

121

 

 

2

液晶

122

 

 

3

希土類を含む磁性材料とその応用

123

 

 

4

超微粒子 特徴とその応用

124

 

 

5

超砥粒とその先端工具への応用

125

 

 

6

高温金属材料の問題点

126

1987

24

1

色材

127

 

 

2

水素の利用とそのための応用

128

 

 

3

脆性破壊の諸問題1

129

 

 

4

脆性破壊の諸問題2

130

 

 

5

超イオン現象と固体電解質1

131

 

 

6

超イオン現象と固体電解質2

132

1988

25

1

乱れに関する最近の話題

133

 

 

2

材料の機能とその微視構造1

134

 

 

3

宇宙往還機とその材料

135

 

 

4

先端材料における最近の話題

136

 

 

5

材料の機能とその微視構造2

137

 

 

6

138

1989

26

1

画像処理と材料1

139

 

 

2

高温超伝導体の夢と現状

140

 

 

3

レーザー応用の現在と未来

141

 

 

4

画像処理と材料2

142

 

 

5

人工知能とその材料科学への応用

143

 

 

6

高温構造用材料としての金属間化合物

144

 

 

7

創立25周年記念特別号

145

1990

27

1

146

 

 

2

材料損傷・劣化の新しい問題

147

 

 

3

電子セラミック

148

 

 

4

149

 

 

5

熱電気エネルギ直接変換の現状と将来1

150

 

 

6

熱電気エネルギ直接変換の現状と将来2

151

1991

28

1

有機ケイ素化合物

152

 

 

2

153

 

 

3

気相合成ダイヤモンド

154

 

 

4

環境にやさしい材料

155

 

 

5

156

 

 

6

新しい磁性体

157

1992

29

1

材料の余寿命予測

158

 

 

2

画像表示素子関連材料

159

 

 

3

材料の信頼性から構造信頼性に向けて

160

 

 

4

超音波を利用した材料評価

161

 

 

5

あすの実用をめざす高温構造材料研究の最先端

162

 

 

6

結晶粒成長研究の進展

163

1993

30

1

生体材料と機能特性

164

 

 

2

最近のドライコーティング技術

165

 

 

3

金属系繊維複合材料の技術動向

166

 

 

4

分子素子から分子機械

167

 

 

5

168

 

 

6

イオン交換膜の新たな展開

169

1994

31

1

制限された見られる新しい磁気材料特性

170

 

 

2

レーザー顕微鏡とその応用

171

 

 

3

プラスチック材料のリサイクル

172

 

 

4

窒化アルミニウムの合成と燒結

173

 

 

5

最近の電子顕微鏡による材料評価

174

 

 

6

機能性コロイド

175

1995

32

1

ダイヤモンド

176

 

 

2

高分子ゲルを用いたアクチュエータ材料

177

 

 

3

複合プラズマを利用した材料創成

178

 

 

4

熱分析の最近の進歩と材料評価

179

 

 

5

炭素材料の吸着現象と微細孔隙構造

180

 

 

6

電気化学を利用する最近の機器から

181

1996

33

1

スピネル型酸化物の結晶化学

182

 

 

2

傾斜構造形成による高効率エネルギー変換

183

 

 

3

材料の高純化のための微量元素の分析と解析

184

 

 

4

材料の不思議

185

 

 

5

接着

186

 

 

6

建築材料におけるセラミックス

187

1997

34

1

自動車用材料

188

 

 

2

ガスタービン

189

 

 

3

最近の電子顕微鏡による材料評価

190

 

 

4

フェノールコンポジット

191

 

 

5

リチウムイオン二次電池

192

 

 

6

レーザーによる金属の表面解析技術

193

1998

35

1

傾斜機能熱電子発電技術の研究開発

194

 

 

2

宇宙材料実験

195

 

 

3

最近の表面・界面の評価技術

196

 

 

4

私の自慢の研究

197

 

 

5

航空宇宙材料

198

 

 

6

生体と微生物環境の材料

199

1999

36

1

チタンおよびチタン合金

200

 

 

2

環境にかかわる触媒 創刊200号記念

201

 

 

3

最近の微量分析と材料
−環境問題の解決をサポートする最新技術−

202

 

 

4

明日の実用化をめざす機能性高分子ゲル材料

203

 

 

5

粒子分散系高分子複合材料の新展開

204

 

 

6

知的構造材料の最近の話題

205

2000

37

1

環境半導体

206

 

 

2

窒化アルミニウム粉末合成と焼結体の高性能化

207

 

 

3

最近の電子顕微鏡による材料評価
−計算機支援による観察と電子ビームによる分析−

208

 

 

4

材料・構造物の信頼性

209

 

 

5

低次元化による機能発現

210

 

 

6

接着の硬化機構

211

2001

38

1

放射光を活用した材料研究

212・213

 

 

2・3

モバイル関連セラミック電子材料および部品

214

 

 

4

『材料科学』研究論文集

215

 

 

5

「in-situ 観察」を中心として

216

 

 

6

フラーレンファミリー材料と最近の話題

217

2002

39

1

応力下におけるFRPの酸環境での劣化

218

 

 

2

電気化学インピーダンス法による界面反応の解析

219

 

 

3

高分子系固体イオ二クス材料

220

 

 

4

マイクロマシンと材料

221

 

 

5

ナノテクノロジー

222

 

 

6

外場制御反応プロセス技術の新展開(T)

223

2003

40

1

外場制御反応プロセス技術の新展開(U)

224

 

 

2

X線の回折・散乱・蛍光現象を用いた材料分析の進歩

225

 

 

3

超臨界流体の応用

226

 

 

4

放電プラズマ焼結法(SPS)による新材料開発

227

 

 

5

最近の顕微鏡による材料の観測・解析技術

228

 

 

6

日本材料科学会 創立40周年記念特別号

229

2004

41

1

バイオセンサーと材料

230

 

 

2

接着の高機能化

231

 

 

3

最近話題の無機単結晶材料

232

 

 

4

コロイド科学と新素材

233

 

 

5

ナノ材料設計・評価のためのシミュレーション技術

234

 

 

6

白金族金属の材料科学

235

2005

42

1

材料機能創成のための表面改質技術

236

 

 

2

燃料電池と水素エネルギー

237

 

 

3

木質系素材の基礎と応用

238

 

 

4

役に立つ生体材料界面技術

239

 

 

5

材料分析・観測技術の勘どころ

240

 

 

6

ポリマー系ナノコンポジット

241

2006

43

1

多孔体の作製とその特性

242

 

 

2

薄膜材料の密着性

243

 

 

3

機能性薄膜の創製とその特性

244

 

 

4

バイオ関連材料と技術の最近の話題

245

 

 

5

電子プローブを用いた観測・分析技術

246

 

 

6

透明/透光性機能材料

247

2007

44

1

再生医工学と材料

248

 

 

2

強磁場利用技術の新展開

249

 

 

3

宝石としての単結晶

250

 

 

4

フッ素化学の最近の話題 創刊250号記念

251

 

 

5

ナノマテリアルの物性予測に関するシミュレーション

252

 

 

6

耐熱材料

253

2008

45

1

カーボンブラックの歴史と応用

254

 

 

2

耐熱高分子材料

255

 

 

3

マイクロ波利用技術の新展開(T)

256

 

 

4

マイクロ波利用技術の新展開(U)

257

 

 

5

X線・電子線を用いた分析・解析技術

258

 

 

6

支部特集(四国地区)

259

2009

46

1

太陽電池に関する最近の話題

260

 

 

2

パルスレーザーが拓く新しい材料プロセシング

261

 

 

3

低次元無機有機複合系の光機能

262

 

 

4

医用・生体材料の開発動向と生体適合性(T)

263

 

 

5

環境と人間・安全のための材料技術・分析技術

264

 

 

6

医用・生体材料の開発動向と生体適合性(U)

265

2010

47

1

韓国の先端材料の研究動向

266

 

 

2

表面・界面の微細構造制御と機能化

267

 

 

3

マイクロプラズマの最前線

268

 

 

4

傾斜機能材料の最近の話題

269

 

 

5

シリコーンが拓く新しいバイオ/フォトニクス

270

 

 

6

医用・生体材料の評価技術と再生医療への応用

271

2011

48

1

IT及び電気・電子関連の接着剤

272

 

 

2

超伝導材料の最前線〜鉄系超伝導を中心に〜

273

 

 

3

超臨界二酸化炭素と高分子材料

274

 

 

4

センサ材料の開発動向

275

 

 

5

最近の顕微鏡による材料評価

276

 

 

6

医療機器における表面修飾技術の応用

277

2012

49

1

省エネルギー用耐熱セラミックス

278

 

 

2

グリーン社会を実現するレーザープロセシング技術

279

 

 

3

280

 

 

4

生物に学ぶ材料開発

281

 

 

5

電気系エンジニアのための材料科学

282

 

 

6

無機生体マテリアルの開発と評価,臨床応用の現状

283

2013

50

1

自然から学ぶものづくり

284

 

 

2

グラフェンの最近の開発動向と応用

285

 

 

3

ダイヤモンドライクカーボン―規格化へ向けて―

286

 

 

4

材料の環境劣化

287

 

 

5

最先端電池の材料科学

288

 

 

6

創立50周年記念特別号/医用・生体材料の高度化技術
289 2014 51 1 最近の形状記憶合金
290     2 最近の接着技術動向
291     3 マグネシウム合金の技術動向と応用
292     4 表面・界面のメゾスコピックサイエンス
293     5 医療機器開発のための材料科学
294     6
295 2015 52 1 メゾスコピック固有の観察・評価技術
296     2 ナノ,ミクロ構造により発現する新奇光学材料
297     3 クロミズムが拓く「色」の世界
298     4 ウエットプロセス法によるめっきの環境対応と最新の技術
299     5 強磁場を利用した材料プロセスの新展開
300     6 ― 創刊300号記念
301 2016 53 1
302     2 通電焼結技術の新展開
303     3 環境半導体材料の最新動向
304     4 金属積層造形技術開発の最前線
305     5
306     6 JAXAにおける宇宙開発と宇宙材料
307 2017 54 1 臨床応用や再生医療の実現を目指したバイオマテリアルの若手研究者たち
308     2 最新のリサイクル技術
309     3 プラスチックへの新めっき技術
310     4 KJMST2016(The 3rd Korea-Japan International Symposium on Materials Science and Technology)論文特集号




バックナンバーと投稿論文についてのお問い合せは事務局



「材料の科学と工学」トップへ

表紙へもどる